2017
08.14

夏休み中につき、ゆるゆるしたネタでお送りしております。


サボりがちだけど続けているひとりクラブ活動。
粘土多肉

たくさん作ってもいざ飾るとなると足りない気がして。
意味なく作り続けております。

まあ、趣味だから、意味なんてなくていいけど。

最近作ったものはこんな感じ。

まずは多肉玉。
20170802_12.jpg
吊り下げる予定だけど、吊るすところがなくて。
それにピッピの餌食になりそうで(≧∇≦)

毛糸で作ったのであったかそうでしょ。
麻ひもでもかわいいと思う。

続きまして。
「サビ乙女」
20170802_14.jpg
伸びてきた乙女心って、盆栽的で好き。
それをイメージしてみたけど、乙女心の出来がイマイチ。

20170802_13.jpg
小さいゼリー型を見つけたので、寄せ植え。
すき間を埋めるのが大変。

最後に今度作りたいと思っているもの。
20170802_11.jpg
多肉のリース。
ここにどんどん多肉粘土を挿していきたいと思ってる。
でも、結構の数作らないと埋まらなそう。

いつできるかはわからないけど、
出来上がったら、またご紹介しますね(^ー^)



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2017
08.10

今月も頂きました!
DIYコンテストで賞金を。

もらった賞金でついに!
20170802_1.jpg
マルチエボの丸ノコを購入!

丸ノコってとっても便利な工具だけど
怖くて(>_<)

レンタル工房で何度か使ったことあるのだけど
あの大きさ!
刃の出た見た目。

そして、キックバックのイメージが強くて、1人では使えないかもって思ってた。
ビビりなので。
仕方がないので、家ではのこぎりでカットしていたけど、
合板切るのはかなり大変。

今回、賞金ももらったことだし、思い切って購入してみた。

なぜ、これにしたかと言えば。

何と言っても、我が家にピッタリのサイズ感。

小さいんです。
20170802_2.jpg
本体にセットするとこんな感じ。

収納場所がない我が家にはピッタリ。

そして、安全に使うための装置。
20170804_2.jpg
通常はこのように刃が触れないようにカバーされていて。
置いてあるだけで怖いっていう、見た目問題はこれで解決。

20170804_3.jpg
カットするときはカバーが上がって切断出来るっていう仕組み。


さらに動作させるためには
20170804_4.jpg
レバーと一緒にロックを外さないと動かない。
これで、間違って動かしちゃった!ってミスがなくなる。

子供が間違って動かしたり、触ってケガするのが一番怖い。
その可能性がかなり低くなる、なかなかの心遣い。

で、さっそく試し切りしてみたら、やっぱりガイドがないと曲がるよね・・・
そこで、端材の板準備。
20170802_3.jpg
薄い合板と15mmくらいの合板を合わせて留めて。

20170802_5.jpg
板の段差のところに丸ノコの端を合わせ、カットする。

20170802_7.jpg
すると、簡単丸ノコガイドの出来上がり。

板を切るときは、
20170804_5.jpg
印のところにガイドをピッタリ合わせて。

20170804_6.jpg
あとはガイドに沿って切っていくだけ。
これで、綺麗に直線が切れるようになった。

今まで億劫だったカット作業が格段にスピードアップ。
溜まっていく一方だった合板の端材も使用機会が増えそう。

いい買い物でした(^ー^)

いいことづくめのようだけど、欠点もあり。

まずは音。
これは普通の丸ノコでもうるさいから、マルチエボに限ったことではないけど。
かなり、騒がしい。
静かな住宅街の我が家ではちょっとひんしゅくだけど、
夏はエアコンで締めきってるし、
セミの声にまぎれて作業すれば多少ごまかせるかと(;^_^A

そして、最大の問題は、刃の出や角度の調整ができないこと。
刃の出は20mm。
なので、2×4材はカットできない、一度では。

先ほどのガイドを使って、1×4材を切ると。
20170804_7.jpg
このようになる。
1×4材は厚さ19mm
ガイドの薄い板は2.5mm
ということで、1.5mmほど残ってしまう。

この部分はのこぎりでカット。
ほとんど切れているからすぐ綺麗にカットできるけど
1×4材用には何か考えないと。

と、さずがに万能とはいかないので、DIY上級者には向かないかもね。


でも、うちは2×4材はほぼ使わないし、
安全、コンパクトではこれに勝る物なし!!

小さいお子さんがいるご家庭、DIY初心者さん、丸ノコ怖い方におすすめ!




私もようやく丸ノコを手にいれて、
DIYレベルがまた一つ上がった気分(*^o^*)

たまった合板を眺めつつ、
何作ろうかなと新たな計画がもこもこと。


夏休みだし、ゆっくりDIYの計画でもしてみようっと。




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2017
08.03

こちら、我が家のカフェテーブル。
20170726_1.jpg
だいぶ汚れているでしょう。

タモ材で、表面はオイル仕上げ。
ナチュラルな質感が好きで、これを購入。

でも、オイル仕上げはお手入れしてないとどんどん汚れてきちゃう。
これは買って7年くらいだけど、1度オイルの塗り直しをしただけ。
まめにメンテしないとだめね(>_<)


ちなみに一般的に家具には、ウレタン塗装やUV塗装など、
合成樹脂の塗装がされていることが多い。
塗膜がしっかりしているので、塗り直しなどは必要なくて管理が楽。
うちもダイニングのテーブルはウレタン塗装。
表面はツルツルしてしまうけれど、ダイニングテーブルは汚れやすいので
さっと拭いて綺麗になる合成樹脂塗装がいいと思う。

で、リビングのテーブルはそんなに汚れないと思っていたんだけどね。

やっぱり、ここで、お菓子食べたり、ジュース飲んだり。
そのうち、拭いてもとれない染みになっちゃうのよね。

そこで、今日はテーブルをリペア。

まずは、こちら。
20170726_14.jpg
大活躍のマルチエボ。
サンダー取付。

20170726_13.jpg
表面の汚れのついた面を削り取る。

20170726_12.jpg
白っぽくなっているのが削れたところ。
全体に綺麗にサンダーを掛けて、
表面の削りかすを濡れ雑巾でふき取る。

そして、次にこちら。
20170726_9.jpg
オイル。
透明タイプ。

これを布に染み込ませ、表面に塗っていく。
20170726_5.jpg
塗りすぎ厳禁!
擦るような感じで塗っていく。

20~30分乾燥させたら、
乾いた布で、表面の余計なオイルをふき取る。

あとはそのまま乾燥させればリペア終了。

20170726_4.jpg
新品みたーい!

20170726_3.jpg
木目が浮き出てきたよう。
美しい(*′▽`*)

あっという間に終わり。
オイルのついた布は水につけて、密封して捨てるのを忘れずに。

こんなに綺麗になったのに、この変化に気付いたのは
娘だけ・・・

ほんとに、うちの男どもは(^--^#)
これは、髪切ったのに気付かないってやつと同じだな。

でも、いいんです。

気付かないなら、家の中、
好きなようにさせてもらうから。



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2017
07.30

洗面脱衣室のリメイクがようやく完成!

長くかかったけど、出来たらいい気分。

貼り終わったクッションフロアは、こんな風になりました。
20170724_21.jpg

アップで見ても。
20170724_22.jpg
なかなかいいでしょう?

メンテが大変だから、水廻りに木を使うのに抵抗がある。
でも、木の雰囲気が好きなの!って人にはおすすめ(^ー^)

それと断熱性。

これはあくまで個人の見解ですよ!

少し・・・上がった気がする。
ほんの少しだけ。

何故かと言えば。

床下収納の枠が冷たい。

今まで、裸足で床下収納の上に乗った時には何も感じなかった。
つまり、枠とクッションフロアの温度差があるからではないか?
と私は思ってる。

床下収納のふたって、断熱材ついてないんです。
だから、ここから冬は冷気が伝わってしまうでしょ。
それが僅かでも解消されたらいいなー。
っていう、希望も込めての見解。



元あった収納を戻して。
20170724_23.jpg

全体を見てみると。
20170724_24.jpg
床まで写るように頑張ってみた。

ちなみにbefore。
20170728_3.jpg

別方向から。
before。
20170728_4.jpg

after。
20170728_2.jpg
だいぶ変わったでしょー!

最初はどこにでもある洗面脱衣室だったのが
今はkeko風の洗面脱衣室に(^ー^)

人には見せたくない場所だったけど
見られても大丈夫、ってくらいにはなったと自画自賛。

長いことかかって、ようやく終わりを迎えることができた。

こうやって、ひと部屋ずつ、自分好みに変えていくのって楽しい。

最近は時折耳にするけど、
仕上げを自分で作る、カスタマイズ住宅みたいな。
そういうおうちが手軽に手に入ったらいいのにね。

最初から作るのは大変でも、
自分らしさと体験を求める人多いのでは?
そんな案件があったら、ぜひやってみたいなー。


ということで。

長いこと引っ張ってきた、洗面脱衣室リメイク。
ようやく完成です!!



他にも。

変えたいところ多数あり。
でも、手が追いつかない・・・


熱中症にならないように気をつけながら
またDIY頑張ろうと思ってます(*^o^*)



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2017
07.28

夏休みが始まった。
子供たちがいて、仕事もDIYにも何となく身が入らず。

学童に行く日もあるんだけど、夏休みは
お弁当を持っていかなくてはいけない。

早起きしてお弁当か
子供の騒ぎを我慢しての仕事か

悩ましいところ。

早起きが苦手なんだよねー。
自分が主婦になってからしょうがなく早く起きているものの
本当はもっと寝ていたい・・・・

でも、そのうち嫌でも目が覚めてくるようになるのかな(;^_^A




さてと。

いよいよ今日はクッションフロアを貼る作業。
前回、この状態で準備を終わらせていた。


貼るのはボンドで。
20170724_12.jpg
両面テープって方法もあるけれど。
私、いまいち両面テープを信用しきれない。

小さなスペースならいいけど
あとでずれてきたら嫌だし。
水が入り込むのもいや。

うちは賃貸ではないから、原状復帰もないし。

ベッタリ、ボンドで貼ってしまおう!

まずは、ボンドを出してみる。
部屋の奥の方から。
20170724_14.jpg

それをおまけについてきた櫛ヘラで延ばす。
20170724_15.jpg
白いので、見にくいけど。

床下収納の部分にも、もちろん塗る。
20170724_16.jpg

全て塗り終わったら、しばし放置。
ボンドが少し乾いてきて、ゴムっぽい感じになればよし。

だったけど、下地がクッションフロアだから、
吸い込みがいまいちなんだろうな。
なかなか乾かないようなので
そのまま上から貼っていく。

当然ながら、貼るときは入口側から。
20170724_17.jpg
型紙で部屋の形に切ってあるので、その位置に合わせて置いていく。

床下収納の開口部分ががねじれて
貼りにくかった。

失敗して表側にボンドがついてしまった。
20170724_18.jpg
でも、濡れたボロ布で拭きとれば大丈夫。

あとは空気を押し出すように押え込む。
20170724_19.jpg

ここで、前回、タイルを貼った時と同じ失敗。
ボンドの量が多すぎた、たぶん。

押しているうちにはみ出て、みにょーっと出てきてしまい
雑巾でふき取るはめに。

たくさんつけたほうが接着力が上がると思って、
つい大目に塗ってしまう。
適量を見極めるのが難しい。

はみ出たボンドをいつの間にか踏んでいて
足の裏がベッタベタになったりしつつ。

なんとか貼り終わり。

最後に入口付近の余分なところをカット。
20170724_20.jpg

出来ましたー(*^o^*)

で、どんな感じになったかというのは。



次回にご紹介。
(もう1回、ひっぱりますよ)


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